マンゴー命

久しぶりに地元の道の駅を覗いたら、今年初の国産マンゴーが出ていました。
一番安いもので1玉1,300円です。
孫がまだかまだかと待ち望んでいるので、清水の舞台から飛び降りる気持ちでカゴに入れました。

案の定、臭いに釣られて「今食べたい!」「すぐ食べたい!」の合唱です。
なんとか我慢させて、食後にカットするためフルーツキャップを外そうとした瞬間びっくり。
なんと三枚重ねで被せてありました。


フルーツキャップで保護されているマンゴー 


おかげで大きさは想像の半分以下です。
ペロリと食べきった孫が次の日「今日は輸入の冷凍マンゴーないと!?」と言いました。

一年で一番好きなフルーツとはいえ、そうそう腹一杯はあげられません。
しばらくは輸入の冷凍マンゴーで騙します。

本日もお読みいただいてありがとうございました。

感謝